こだわり

アジアン 家具 バリ家具の通販|バリ島家具専門店ROBIN

アジアン家具 バリ家具の通販 バリ家具専門店ROBIN

こだわり

現地スタッフとは友達になるべし!

他にもあるよ、家具作りのバリとジャワに住む職人さんと、本心から友達になる事。だって、友達から注文が入った物を適当に手抜きで作る?一生懸命作るよね。現地のスタッフ達には気持ちよく仕事ができるような配慮はこだわってしてます。あと、サーファーだけど、バリに行ってもサーフィンはしない事。だって仕事しに来てるんだもんね?これこだわりに入らない?あっそう?実はこれ、以前買い付けでバリに行った時、久しぶりにサーフィンしたら30分で気分が悪くなってからバリに仕事で行った時にはサーフィンをしない事にしただけでした、、、。

素材はこだわって当然!

あとは、、、素材や契約先にこだわるのは大前提だからここに書いても、誰もそんな所読みたくないでしょ?だって、どこも「素材は最高級の素材を使ってます!」って絶対書くに決まってるもん。嘘だって書けるもんね。だから、ここでは違うこだわりを書きたいよね。でも、少し書いておく?「結局こいつ素材の事難にも書いてないじゃん!」って思う人も居るかもだし。

8年間バリに住んでた人がROBINで家具を揃えた理由は!

木はチーク材しか使わないのは当然だけど、チーク材も本当にピンからキリまであるの。素人では分かりにくいかもしれないけど、ROBINの仕入れているチーク材は極上のチーク材。そのチーク材を使って作っている家具にはそりゃ自信がありますよ、だってバリに8年間住んでいた日本人が、日本に帰ってきてROBINの噂を聞いたと言って家具を一式揃えてくれたんだよ。その夫婦言ってたもん、「ここまでしっかりした家具を選んでるって凄い!!私たちがバリに居ても探せないわ!」って。凄いっしょ?自慢です、はい。

オーダー家具にこだわる!

ま、こういうのも嘘が簡単に書けるから、これも嘘かもしれないから、簡単には信じてはダメですよ笑。なんてね。自分の目で確かめるのが一番手っ取り早いよ。「でも、素人だから他のバリ家具との違いが分からないんだもん、、、」って思う人も居るかもしれないけど、これが分かるんだなROBINの家具は。それだけぶっちぎりにこだわってるんですよ、バカそうなオーナーだけどね。バカそうで、家具も普通のバリ家具仕入れてたら、本当のバカじゃんか。俺は、普通のバカじゃない!、、、立派な馬鹿です!!な〜んてね。あとは、オーダー家具が得意中の得意。これがROBINにお客様が来てくれている最大の理由だと思ってます。しかも、クオリティはバリ家具の中じゃ最高級。ROBINは細かくオーダーが出来る事が特徴でもあります。

ROBINにしか出来ない事がある!

あ、でもバリの家具よ、日本の家具とはやっぱり違うよ。でも、他で買うバリ家具に比べれば、雲泥の差はハッキリ分かるくらいあります、はい。そこがバリで200件私自身が自分の足で歩いて見て選び抜いた家具だからなんですが、仕入れ値がもの凄〜く高いの!!だから他の業者は買えない家具メーカーなんです。『はい、ココ重要。』他にもヨーロッパにだけ卸している家具メーカーとコネを使いまくって、契約した、とか。

家具を売ろうとしない!

他は、ありふれてるけど家具作りの最中にもチェックしに行き、失敗を未然に防いだり。当たり前か。あとは、バリの現地に住む日本人スタッフの恵美さんを、本当のお姉さんだと思い込んでしまっている事とか、、、関係ないか。あ、じゃあこれは?お客様がROBINに来てくれた時に、接客時に家具の話しはあんまりしない、とか。あ、ダメ?逆にしろって?だって、家具の話しすると、「売りつけられる!」って思うでしょ?本当に我ながら素晴らしい!って思うくらい、売ろうとしないのよ、ROBINって笑。特に俺。ダメオーナー!イェイ!でも、友達になるお客さんがとっても多い。

結果、友達になる!

家具の話しなんてしてないのに、「家具買いたいんですけどいいですか〜?」ってよく言われてしまいます。関係ない話しばっかしてるみたいね俺。ま、売りつけようなんてしないとこが一番のこだわりだけど、他には仕入が高いだけあって、他のバリ家具屋では絶対にぜ〜ったいに真似できない素材とデザインとセンスが売りで〜す。それを求めて全国からお客様が来てくれま〜す。もっと詳しく読みたいという方は、下にも書いておきましたので読んでみてね。ちょっと真面目に書いてあります。

もうちょっと読みたい人に

ROBINと言うか私のこだわり!

「ここでこだわりを書いても、なかなか伝えられない事を承知で書きます。」
こだわりは、たっくさんあります。
すべては書けませんが、まずは私という人間を知ってもらうと一発で理解してくれると思いますが、※女性にモテモテな私には、なかなか暇な時間がありません。なので、実際にあなたに会ってこの“こだわり”を伝えるという事ができません。話しだけでは済まなくなってしまってもいけませんので、、、、。今回は特別に書いてそれを伝えます。(※4才までの小さな女の子からと、50代以降の女性にはモテます、、、。)

仕入れ先、取引先にこだわる!

こだわりのひとつ、まずは取引先と仕入れ先。これはバリ島の家具メーカーと素材メーカーの事です。これは、と言うか、ここも絶対に他店には負けません。性格的な問題で妥協はしません。私は男だけど料理が大好きで得意なのですが、美味しい料理を作るには何が必要か分かりますか?それは、素材です。料理があまり得意でない人でも、そこそこの味になる理由は素材が良い場合です。

家具もまったく同じで、素材にこだわりを持っている家具メーカーを探す事がどれだけ大変だった事か、、、。自分自身で歩き回り、当初200件の家具メーカーを見て回りました。今では350件ほど。
素材が良いと出来映えがまったく違ってきます。もちろん、そこには腕の良い職人が居て初めてトータルバランスの良い家具が出来上がります。しかし、素材にこだわるという家具メーカーという事は、職人やデザインにもこだわっている所が多いのです。素材にこだわっている一流の料理屋さんも素材にだけこだわっている所はありません。その素材の良さを最大限に引き上げる最高の料理人を雇っているはずです。家具メーカーも、最高の職人さんを雇っている所を私は見つけて契約する事ができたのです。そういう所は、とても厳しくてインドネシア特有の適当で、いい加減さが一切無いのも特徴なんですよ。

自分の目と足で探した家具メーカーにこだわる!

そんな事から私は素材にこだわる家具メーカー(あと私が思い描いていたデザインを作る家具メーカーにも妥協せず探していました。)ROBINを始める時だけで、200件を歩いてじっくり見てまわったくらいです。でも、素材にこだわって家具を作っている所は、たったの3件でした。今ではROBINには色々な情報網があるので、良い家具を作るメーカーの情報はバリ島のみならず、ジャワ島からも入ってきます。そんなこだわりを持つ家具メーカーと契約していますので、他店では絶対にマネできません。他店が家具メーカーをどうやって探すか知ってますか?とっても簡単な事です。それは仕入れの金額が安い家具メーカーのみ。いかに儲けるかだけを考えています。それは、バリ島の家具すべてを知り尽くしている私が見ればどこで仕入れている家具かなんてすぐに分かります。実際にそういう家具メーカーを見ていると、『JAPAN○○○様』と店の名前の書いた張り紙がしてあるので、『あぁ、あの東京で有名なバリ家具屋もこんな所で家具を作ってもらってるんだ。たいした事無いな。』となってしまいます。

改善する事にこだわる!

ROBINの扱う最高級のバリ家具といえど、どうしても日本の家具ブランドのような、完璧な家具ブランドではありません。今でも改善点が見つかるので、そのつど「次からは、ここはこうやって作って下さいね」と現地に住むROBINの日本人スタッフの恵美さんにそう伝えて、少しずつ改善して行っています。でも、まだ完璧ではありません。見えない部分の作りが甘かったり、裏面の作りが今イチとか。それでも、他店では、そこにはこだわって作っていないため、一歩も二歩もリードしているはずです。素材の良さとデザインのクオリティーに関して言えば、もっと先を行っているはずです。

まとめ!

【なぜROBINの家具はクオリティーが高いのか?】 

それは、今ではどこにでも売っているバリ島の家具。 

そのほとんどが利益を追求したもので、クオリティーを重視していない仕入れ値の安い家具ばかり。 

これでは未だにバリ島家具=チープで安っぽい家具というイメージのまま。 

ROBINのオーナー足立は小さい頃から本物志向が強く、本物が無いなら自分で作ってしまう程。 

ROBINで扱う家具なら仕入れ値が高くて利益が薄くても、モノがいいクオリティーの高い家具じゃなきゃ嫌という事でクオリティーにこだわるのです。 

そしてROBINで一番多いお客様はブライダルのカップルたち。 

そんな二人の新生活に安っぽいちゃっちい家具を薦められますか? 

絶対嫌です。

バリ家具専門店ROBIN

損をしないバリ家具の選び方

騙されないバリ島家具選びは、まず『どこにこだわりを持ってバリ家具を買うのか?』という所が大前提になります。

「安いアジア家具なら何でもいいや!」という思いで買うのであれば、何もこだわりは要りません。どこか安いお店で買っても損はしないはずです。でも、その場合は、すぐに壊れたといってお店にクレーム等は付けない事です。安い家具を選んだあなたにも責任があるし、形あるものはすべて壊れるようにできています。壊れない家具なんてありません。それも味だと持って可愛がってあげて下さい。

バリ島の家具がいい!しかもデザイン性と質にこだわって買いたい。そして安い家具がいい!という方、、、。

都合が良すぎます。そんな良い話はなかなかありません。でも、キャンペーンやセールの時などだったら、そういった家具もあるかもしれませんね。実はROBINでもゲリラ的にやっています。そういう時に買ってみてはどうでしょう。壊れたとか、ヒビが入ったなどとクレームは付けないようにして欲しいものです。ヒビなどは、湿度の違いから入ってしまうことも多々あります。ROBINの家具でも程度の差はあるけどそれは同じ事。それが嫌ならアジア家具は買わない方がいいでしょう。そういう方にバリ家具は向いていません。

良い家具はバリ家具でもフランス家具でも高いもの。値段には必ず理由があるはず。というところにご理解をして頂いている方は、是非!ROBINへお越し下さい笑。思わず本心を書いてしまいましたが、そういった方は、少々高いと感じる家具をご購入して頂くといいと思います。いや、間違い無くそれがいいです。

あなたへのお願い

そして、アジアン家具を愛する人へのお願いです。
ROBINだけでなく、バリ家具を扱う家具屋で買ったバリ家具たちは、天然の素材で作られた家具のはずです。そんな天然の素材をバリで作って日本に運んで使う家具。それはどういうことかという事の根本を理解して頂きたいと思います。

バリ島と日本の気候はまるで違います。湿度はまったく違うのです。と、いう事は、気候の違う国で育った天然の素材で作られた家具たちは、国を超えて知らない日本という国で生活しなければなりません。そこで起こる様々な問題点、、、。

気候が違うので、木の伸縮性にも違いが生じます。特に日本の冬は、バリ島の家具たちにとってはとても厳しい状況のはず。だって、バリは年中暑い国なのですから、木などの天然素材たちは、寒さを知らないのです。

寒いという事は湿度が無くなり乾燥する、という事ですので、天然素材たちは悲鳴を上げているのです。そして、ヒビが入ってしまったり、してしまいやすいのです。

それをしっかりとご理解してからバリ家具をご購入して欲しいと思います。違う国で育った素材たちで作った、外国の家具を日本で使う贅沢をするには、そういった心構えや家具たちに対する優しさも持った人でないといけないと思います。

それが最低のルールだと思います。ヒビが入るという事は、無垢の木を使った贅沢な事の証。生きた木で作られた証、と理解が出来る人には、かけがえの無い、いっしょに育って行くような感覚で家族の一員として受け入れる事ができると思っております。そういう方にはアジア家具は最高におすすめです。癒しが他の家具との比ではありません!

最後に

ROBINの家具は、ヒビが入りにくいように、何十年と寝かせたチーク材を使用しています。(これが、高いんです、、、。家具作りに普通に使われている他店のチーク材の5倍くらい仕入れ値が高いんですよ!だからROBINの家具はどうしても他店より高い家具になってしまうのです。)それでも、乾燥すると引き出しの中とかにヒビが入る事もあります。

使えない程のヒビではありません。バリ家具の事を理解してくれている人に言わせれば、「こんな事が嫌な人はバリ家具を買う資格が無いよねぇ〜」とよく言っています。こういう理解のある方との話しはとても楽しい時間です。

ROBINには幸い、そういうご理解のあるお客様が多いので、何も問題ではないのですが中にはバリ家具の事をあまり知らない方で、『ヒビが入るのが嫌だ』という方が居ます。そういった人の為にも、心構えを書いておきました。それが出来いない方はROBINに来ないで下さい笑。ヒビは入りにくい家具ですが、絶対はありませんので、それをご了承の方のみ、気持ちよくお付き合いができると思っています。

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