

★変わり者??★
好奇心旺盛な私の幼い頃の夢はウルトラマンだった、、、らしい。
小学生になり、NASAで働きたいと本気で願う日々、、、。
(NASAが何か知りもせず、言葉の響きだけに憧れて、、、。)
中学生になるとFBIの一員になりたいと、英語の勉強を始める。
(FBIがなんなのか知りもせず、、、。)
17才になるとCIAで働きたいと強く願う。
(根拠は無いがスカウトが来るとずっと信じていた。)
変わり者って言れるけど皆そんなもんだよね?
小学生の時、よく空が飛べそうな気がしてジャンプしてました。
(手を羽ばたかせていた事も事実、、、。)
あと、初対面の人の名前がインスピレーションで解りそうな気がして、
『名前○○でしょ!?』とか、言ってしまう。
名前当てパワーを使い約30年。今まで当てた名前、、、、
『雄二』 ただ一人、、、。
俺は、何のパワーもない、普通の人間だった、、、。
俺の気持ち、理解していただける方…大好きです。
でも、得意なモノがありました。
それは、モノづくりと、人を喜ばせ感動させる事!!
☆好きなモノや事。☆
1970年7月13日生まれのB型 養殖と違い天然モノの名古屋産。
身長179センチ65キロ右投げ右打ち 利き目は左目聞き耳は左耳。
甘いもの。スイーツ。砂糖のたっぷり入ったもの。赤福もち。料理。野球。ボクシング。サーフィン。フットサル。 読書、こう見えて読書は年間50冊〜読む。漫画は読まない。
歌。絵。服。カメラ。お笑い。人を笑わせること。
感動してもらうには何をしたらいいかを考えてそれを形にしていくプロセス。
出会った人の仕事のことを聞く事。そしてなぜ、その仕事をやっているのかその訳を聞く事。そしてその人間の奥行きを感じる事。その人のルーツを感じる事が大好きです。興味のある人は特に!
出会った人の考えや思想を知る事。なぜそうなったのかを掘り下げる事。自分をどう成長させるか考える事。
UFO。コーディネイトして今あるものの相乗効果を何倍も上げる事。意識する事。なぜこの人と会ったのか?と考えること。
困難の時に、なぜこの困難は起きたのか?この問題から学ぶ事は何だ?と考えること。
☆嫌いなもの、嫌いな人☆
食べ物の好き嫌いはない。じっとしていないといけない場所。
閉塞感のある所。閉所。し~んとした場所で大勢の人前で話す事。
自分勝手な人。話し掛けてもそっけない人。調子のいい人。口だけの人。
嘘つき。損得勘定をすぐに考える人。思いやりの無い人。薄情な人。
☆【してみたい、こう成りたいと思う事。】☆
みんなに勇気と安心をしてもらえるような強くてカッコいい人に成る事。
「あなたは癌です」と言われた時、動揺しないような人に成る事。
もう一歩が踏み出せない人に、俺が出来たんだからと、君にも出来ると信じさせ後押しをしたり、必要ならばレールを敷いてしまう事。
埋もれていてはもったいないと思うような人にだけですが。
世の中の自分ではどうしようもないような不幸の人たちに匿名で、できるだけたくさんの寄付金をさせてもらうように成る事。
心から安心してリラックスできる自分でデザインした大きなお風呂のある家を建てる事。
人の心に、やる気と勇気という火を点ける事。
☆【幼少時代からの癖】☆
幼少時代名古屋市緑区の幼稚園から 名古屋市千種区の天満幼稚園に替わりバス通園。
小さい頃の俺は、「なんで?」と何でも興味を持って 質問攻めの子だったらしいが、それは今でもまったく変って いない。
ROBINのお客様にも家具の事はもちろん、お客様 の仕事の事や、趣味の事まで何でも聞いてしまうクセが今も 抜け切れていない。
そのためか、お客様と仲良くなる事も少なくない、、、 いや、多い。
プライベートでもお客様のお宅へとお食事に招待されたり、 旅行のお土産をわざわざ持って来ていただけるお客様もたくさん。
☆【自慢】☆
小学生時代は、描いた絵すべてで何かしらの賞をもらった。賞状は30枚くらい。
中でも心に残っている賞は愛知県知事賞。知事自ら賞状を手渡してくれた。
それともうひとつは、その当時名古屋市と韓国のソウルが姉妹都市という事で、
名古屋市の美術館にソウルの小学生代表の子の絵を展示し、ソウルの美術館 には名古屋市の小学生代表の絵を展示するというものがあり、
そこで名古屋市の代表に選ばれた事がある。
『日本の正月』という題目で、コマ回しの絵を描いた。
毎年運動会では、学級対抗リレーの選手で、勉強は今ひとつだったが、体育と 図画工作の成績だけは毎年良かった。体力テストはずっと1級で、陸上記録会で100メートル走の選手だった。50メートル平泳ぎで水泳記録会にも出た。
☆【ハーレム】☆
女の子には、後にも先にもこの頃が一番モテて、バレンタインデーには27個のチョコレート をもらった事があったのだが、
うちに持って帰り、母親に冷やかされるのが毎年嫌で、チョコレート をくれるという女の子には、ぶっきらぼうな態度で接しチョコレートは要らないオーラを出し続けていた。
今?今は『ちょうだいちょうだい』オーラを出し続けているのだが、なぜだか誰もくれない、、、。
欲がある時は報われないのだ。今では5才までの女の子と40才以上の女性からしかモテない、、、。
だが、人が羨むような時代を一度でも味わうと、いずれ必ずそれと同様に泥水を 呑む時代が必ず来るのだ、、、。
そう、この俺にもドン底時代が訪れる事になる。
それは20代終盤に音も無く 突如現れたのであった。
☆【反抗の末】☆
中学生時代は、反抗期時代。
中学校にまともに行ったのは中学1年生の時だけ。
中学2年生の時には学校へは行かず悪い事をするというので、全寮制の教護院に入れられて鬼のように怖い超スパルタ の先生や、愛知県の悪い奴達が入れられているので、これまたみんな気合の入った怖い奴らに囲まれての 生活は、、、、
意外と楽しくて退園が決まった時には『こんな楽しい所、また戻って来るぞ!!』と心に決めた 程だった。
が、わざと悪い事をしても家庭裁判所からまず鑑別所に入れられて、その後は裁判所でどこの施設 に入れるかを審議するので、必ず同じ施設に戻れるかと言うと、その確立は低い事を知り、戻る計画はあっさり やめた。
学園内で生活していた頃は、中学生なのに小学1年生の教科書から勉強させられて、出来たら次の 2年生と、基礎の勉強をしっかりさせられた。
中学2年生だった俺は、結局中学1年生の教科書まで行く事が できたのだが、「頭いいなぁ~!」と周りの奴からよく言われた、、、。
その悪たちは俺より長い期間居るのに小学3年生の教科書で頭を抱えて唸っている姿をよく目撃した。
中学3年生の最初に退園し、中学校に復帰。
するつもりだったが、学校に行ったのは結局最初の1学期の途中 まで。
その後は私服で給食の時間に行き、悪友と給食だけ食べ帰宅するという生活が続いた。
校長先生からは「お前が学校に来ると悪影響だから来るな。」と直々に言われた事もある。
3学期には完全に学校へは行かず、同級生の親のやっていた中華料理屋で就職して仕事をしていた。
卒業式にももちろん行っていないので、中学中退という学歴。
☆【暴走族時代】☆
その後は暴走族に。
そして単車を自分で改造しては雑誌に取材を受けては全国雑誌によく載っていた。
全国の改造車 が集まるイベントでは全国雑誌によく載っていたので写真を撮らせて下さい!と声をかけられる事もあった程で、雑誌社から 俺の特集ページがカラーで4ページ設けられ紹介された事もあった。
その当時から何でも自分で好きなように改造する事が 大好きだった。
そしてその頃から自分自身を改造するという事にも興味を持ちはじめた。
そして、その後職を転々としたが、どんな職に就いても「これだ!」と思えるような職に就く事はなく、いつも不完全で 不確かな状況の中『こんな人生でいいのか?』と自問する事が毎日のように続いた。
この時は自営業で運送業を して、毎月50万円貯金していた時期もあったのだが、
不充実な毎日に『こんな毎日何か違う』と、うんざりしていた。
☆【何かの罰】☆
そんな頃、小学校時代にモテ過ぎた事からか、
小学2年生の時にイチゴ畑のイチゴを食べ尽くした事からなのか、
3年間、地獄へと落ちる経験をした、、、。
人の人生では帳尻の合うような事が必ず起こる。
俺の場合は、パニック障害という形で 神様から3年間地獄の苦しみを味わうよう命じられた。
そこで俺は自分と向き合い、たくさんの事を学んだ。
そして3年後克服すると、人間が変わった。何が必要で、何が必要ではないか、が分かるようになった。
そして幸せとは何か?を知った。
本質の意味も大切さにも気付き、理解するようになった。
☆【デコレーターという仕事も】☆
そしてバリ島家具屋をやる前には、
俺が作ったオブジェを見た、ある人にスカウトされデコレーターという仕事を本業と平行してやった。
某有名大型店の店内の飾りつけを するのが仕事。
他にもシルバーアクセサリーを作っていたので、それを生かした仕事ができればと考えたりしたのもその時期だった。
俺の好きなものは自分流に何かを想像し それを創造する事だという事が明確になってきたのもこの頃。
でも、まだこの頃には運送業という現実が立ち塞がっていたのだった、、、。
☆【転機】☆
そしてやがて運送業の仕事をもらっていた創業100年以上の大会社が見る見るうちに不景気になり出した。
『取引を止めるなら今のうちだな』
と感じはじめ、次に何をやるかを真剣に考え出した。
不景気になりいずれはこの会社は潰れると分かった時にも不安はまったくなく、
「ラッキー」と思えた。
新しい道に進む 大義名分ができたと思えた。
運送業を潔く辞めて、バリ島家具専門店をやろうと決心した。
なぜやり始めようと思ったのかは他のキッカケのページに描いてありますので、 興味のある方はお読みください。
どんでん返し、など何も無いので面白くもありませんが、、、。




























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