QA
- Q: ROBINの特徴はどんなところ?
- 「コテコテのアジアン家具が嫌いな人って多いじゃないですか、私自身も実はそうなので、そんな人たちにセンスの良いモダンなバリ島家具を提案しているところですね。」
- Q:ROBINの得意なものって何?おススメとか。
- 「得意な事は特注家具。特注って言うと難しそうに感じるかもしれないけど実は簡単。単純に言うと好きなサイズで作れますって事。もちろん他にもご要望に合わせてできますよ。デザインとかも出来るものであれば受け付けています。」
- Q:ROBINはどんな店なの?
- 「ROBINと関わったお客様には感動をしてもらえるような、ROBINと関わって良かったと思ってもらえるような店。、、、に、したいなぁ〜って思ってます。笑」
- Q: ROBINの理念とかってあるの?
- 「理念って言うか、コンセプトは、“まるでリゾートホテルに居るかのようなリラックスできる空間に変身させる為の家具を扱う。”っていうコンセプトでやってますよ。」
- Q: ROBINのお客さんってどんな人たちが多いの?
- 「一番多いお客様は、これから結婚するカップル。新婚さん。そして次に多いお客様は新築を建てた30代40代の3人家族か4人家族の方たち。そして飲食店や美容院なんかの店舗設計の設計士や、オーナーたちですね。でも、ブライダルのお客様に一番力を入れています。」
- Q: 何でブライダルに力を入れているの?
- 「最初の年に雑誌ゼクシィに広告を載せて、ブライダルのお客様がたくさん来てくれるようになって、カップルたちと話すうちに仲良くなるケースが多いのでブライダルの雰囲気が好きになった。それから自然にブライダルに特化するようになっていったってわけ。 当初、ブライダルのお客様と仲良くなり、 「テレビボードのいいものが無いから作ってほしい」 と頼まれて、それまではオーダーなんて出来ないと思い込んでいたが、 それを機に挑戦してみたら、思いがけない事に提携していたバリの職人さんから 「うちはお客さんが欲しい家具を作るのが得意ですよ」 と言われた事がキッカケで、ROBIN=オーダー家具という認識にもなっていった。特注家具のスタートのキッカケにもなった。」
- Q: ROBINの家具は高いイメージだけど何で高いの?
- 「高い?ま、高いって感じても仕方ないか、、、。昔はよく『日本一高いバリ家具屋』って言われてたし笑。その理由は私自身が、安っぽい物が嫌いで安売りってイメージが絶対に嫌だったから、バリで安く仕入れできる家具は絶対に仕入れず、質にめちゃくちゃにこだわって良いモノしか作らない家具メーカーとしか契約していないからです単純な話。でも、これがまた伝わりにくいんですよね〜、質が良いって言っても、そのまま信じる人って居ないですよ。だって俺だったらそんな事言われたって信じないもん。『そりゃそうやって言うわな』と心の中で思うもんね。自分の店の事を悪く言う訳ないじゃんって思うよねそりゃ。だから、それは色んな店に行って実際にROBINの家具ってやっぱり素人が見ても全然違うんだ!って感じてもらうしかないから、ホームページでそれをすべて伝えるなんてできっこないって思ってます。実際に見にこれる人は、他のバリ家具屋さんに行って家具の造りをしっかり見てから来て欲しいなと思ってますけど、面倒臭いからそこまでやらないよね?笑。だから、高いって感じる人が多いかもしれないけど、バリ家具をよ〜く知ってる人は逆に「本当はもっと高く値段付けたいでしょ?」って見抜きましたよ。これでも、利益率はかなり落としてるんです。それだけ原価が他の店と違って高いんです。ま、分かってもらえないって知ってて言ってますけど。だからすぐに「安くして」っていう人はその神経を疑って、さっさと出て行ってもらいたいと思うんです。バリ家具のどこにこだわるかによって、ROBINの家具が必要な人か、そうで無い人かが別れると思います。デザイン性と質にこだわるなら、ROBINの家具は最高の家具だと自負しております。『安いアジアン風な家具なら何でもいい』って人は、違う店に直行して下さい。ROBINに来られても何の役にも立てません。」
- Q: ROBINで家具を買う時の大まかな流れは?
- 現品の家具をホームページからのネット販売で買う場合は、普通に注文ページからカゴに入れる、ってボタンで普通のネット販売と何ら変わりません。
- ここでは、オーダーの家具を買う場合についての流れです。
- ROBINで注文が入る
- ↓
- 現地日本人スタッフにファックスをして
- ↓
- 現地スタッフに指示が渡り
- ↓
- 現地提携工場にデポジットという前金を払い注文を入れ
- ↓
- 家具が出来上がるの2度のチェックをして、待ち
- ↓
- 現地日本人スタッフが最終チェックしOKなら写真を撮り、ROBINに画像を送ってもらい
- ↓
- ROBINオーナーがOKを出したら残金を支払いコンテナ屋に取りに来てもらい
- ↓
- 梱包してコンテナに積み込み
- ↓
- 湿気でカビないように乾燥剤を入れ
- ↓
- ある秘密の行程をし、
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- 万が一虫が付いていたらダメなので殺虫剤を散布し
- ↓
- 密閉度が限りなくゼロになるように閉めて
- ↓
- 海を約3週間かけてシンガポールや横浜やらの港に立ち寄り
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- 名古屋港に到着し
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- 検査と通関をして
- ↓
- ROBINの倉庫にたどり着き
- ↓
- みんなで降ろして
- ↓
- 最終チェックをして
- ↓
- お客様に届けられる。